2012年01月29日
リターダー装着車
1╱28 (土)
湖西連峰の
山歩きの帰りは、
東名三ケ日ICから

島田方向へ東進・・・


『リターダー装着車』 って書いてあるけど
リターダー、って何?
・・・ ・・・
同乗者知る人おらず
調べたら ・・・
大型のトラックやバスで、
長い坂を下る際に使う ナンタラカンタラ ・・
山歩きの帰りは、
東名三ケ日ICから

島田方向へ東進・・・
国1BP新大井川橋辺り
前を走るトラック


『リターダー装着車』 って書いてあるけど
リターダー、って何?・・・ ・・・
同乗者知る人おらず
調べたら ・・・
大型のトラックやバスで、
長い坂を下る際に使う ナンタラカンタラ ・・
特に知る必要もない情報だった
2012年01月28日
湖西連峰へ
1╱28 (土)
湖西連峰 『 廃寺跡から中山峠へ 』
おちばの里親水公園を出発~大知波峠へ 廃寺跡の羅漢像










中山峠~大沢林道へ
SHC3月計画の
バラエティーに富んだこのコースは
アップダウンがあり歩行6時間の
湖西連峰の下見山行でした
(詳細はその折に ・・・ )
湖西連峰 『 廃寺跡から中山峠へ 』
おちばの里親水公園を出発~大知波峠へ 廃寺跡の羅漢像


富士見岩


ミヤマキシミ モミの木


赤い実を付けたアオキ ムラサキシキブ


サルトリイバラがありました センダンの実


中山峠~大沢林道へSHC3月計画の
バラエティーに富んだこのコースは
アップダウンがあり歩行6時間の
湖西連峰の下見山行でした
(詳細はその折に ・・・ )
2012年01月24日
都心で雪
1╱24 (火)今朝、6:38
携帯が鳴るので見たら
千葉県千葉市に住む
親せきからでした
家の周りはこんなものでした。
雪掻きをする程降らなくて
ホッとしています。・・・とのこと
7:00のニュースでは、「都心で雪」 がトップニュースでした。
2012年01月22日
山小屋の食事
・・・ 続き ・・・
1/14 (土) 夕食
山小屋の食事は
プラスチック容器で
出されることが多いのですが
ここ、縞枯山荘では瀬戸物でした
「湯のみはありませんので
ごはんを食べてしまったら
ご飯茶わんで
お茶を飲んでください。」
山小屋の食事は
プラスチック容器で
出されることが多いのですが
ここ、縞枯山荘では瀬戸物でした
・・・ しかし ・・・
ごはんを食べてしまったら
ご飯茶わんで
お茶を飲んでください。」
「わかりました。」
2012年01月20日
冬の北八ッ岳
北八ヶ岳へ ・・・ 北横岳~高見石 SHCグループ山行(小屋泊縦走)
1╱14(土) ~ 15(日)
14日
島田(7:30)=増穂IC=〈中央道〉=諏訪IC=ピラタススキー場= 〈ロープウェイ〉=山頂駅
…北横岳(途中下山)…坪庭…縞枯山荘泊 〈歩行時間:約3時間〉
15日
縞枯山荘(7:30)…雨池峠…縞枯山…茶臼山…麦草峠…白駒池 …高見石…渋ノ湯(15:00)
=〈タクシー〉=ピラタススキー場= 〈往路〉=島田(20:00) 〈歩行時間:約7時間〉
1╱14 の行程、北横岳は
時間の都合で途中までで由とし
縞枯山荘泊



雪をかぶった木の枝の
アーチの中を進む
サラサラの雪は
キュッ、キュッ、と音が鳴る
縞枯山~茶臼山を経て
中小場へ

国道299号線、麦草峠に出て 休憩


冬季閉鎖されているメルヘン街道 ふかふかの雪道の真ん中を歩く






高見石からの眺望 白駒池と山並み

高見石小屋を後にして一気に渋の湯へ下る


渋の湯に到着


1╱14(土) ~ 15(日)
14日
島田(7:30)=増穂IC=〈中央道〉=諏訪IC=ピラタススキー場= 〈ロープウェイ〉=山頂駅
…北横岳(途中下山)…坪庭…縞枯山荘泊 〈歩行時間:約3時間〉
15日
縞枯山荘(7:30)…雨池峠…縞枯山…茶臼山…麦草峠…白駒池 …高見石…渋ノ湯(15:00)
=〈タクシー〉=ピラタススキー場= 〈往路〉=島田(20:00) 〈歩行時間:約7時間〉
時間の都合で途中までで由とし
縞枯山荘泊
1╱15 (日) 朝
縞枯山荘3階から
縞枯山の眺め
縞枯山荘3階から
縞枯山の眺め
雪をかぶった木の枝の
アーチの中を進む
サラサラの雪は
キュッ、キュッ、と音が鳴る
中小場へ
寒くて長居はできません
国道299号線、麦草峠に出て 休憩
冬季閉鎖されているメルヘン街道 ふかふかの雪道の真ん中を歩く
白駒池入口 白駒池は広々した雪のフィールド
身支度を整え 次の高見石を目指します
高見石からの眺望 白駒池と山並み
高見石小屋を後にして一気に渋の湯へ下る
賽ノ河原は歩きづらい
渋の湯に到着
静かな北八ッ岳の このコースは適度に登り応えがあり、
冬の雪山を十分楽しめました
冬の雪山を十分楽しめました
2012年01月16日
2012年01月16日
今度は手袋
・・・続き ・・・
道中、今度は手袋の片方を紛失。 あの時、はめて来りゃよかった
帽子は戻ってきたが手袋は縁がなかった と諦めていたら、
数日後、
帽子が飛ばされた場所のすぐ近くにあって、すっかりゴミの色と同化
よく通る道なのでそれを見る度に気になり
と、言うか
手袋の両方を無くしたと違って
片方は手元にあるんだから
こりゃ拾うしかないら
這いあがれないのが分かっているので
今度はオヤジさんに来てもらう
「アンタ、ロープが要るでね!」


道中、今度は手袋の片方を紛失。 あの時、はめて来りゃよかった
帽子は戻ってきたが手袋は縁がなかった と諦めていたら、
数日後、
帽子が飛ばされた場所のすぐ近くにあって、すっかりゴミの色と同化
よく通る道なのでそれを見る度に気になり
と、言うか手袋の両方を無くしたと違って
片方は手元にあるんだから
こりゃ拾うしかないら
這いあがれないのが分かっているので
今度はオヤジさんに来てもらう
「アンタ、ロープが要るでね!」

めでたし めでたし
2012年01月12日
帽子を飛ばす
ものすごく風の強い日
向かい風で自転車をこいでいたら
深くかぶっていたはずの帽子が
風で飛ばされる
ぼ、ぼ、帽子がない
両手で頭をかかえ、
どこ?どこ? と、見回すと

おニューの帽子。 あ~あ。
これでは あまりに別れが早過ぎる ・・・
簡単にみ捨てるのも忍びないし
とにかく、まず、拾いましょうと
ストン、と
川に飛び降りて帽子をゲット
と、そこまではよかったが
さぁて、川から出られるだろうか
このくらいの高さなら
這いあがれるだろう、と
高をくくったものの
体力がなくて
(つかまるものがない)
途方にくれる
そうしたら、運よく
若い男性が二人こちらに歩いてきたので
思いっきり背伸びし、
「 あのー、川から出られなくなりました 助けてください!」
二人の男性はタタタ、と近づいてきて
「わかりました。」
手を差しのべてくれた その男性は、
長谷部誠似で イケメン度においてはかなりの人
力を込めてと私の手を引っ張ってくれました
「、、、 ちょっと無理みたい、私・・・」
引っ張ってくれるのですが、なかなか這いあがれず
今度こそと、 「せ~の、1, 2~の 、3!」
そうして やっと、川から出ることができました
二人の男性は測量士さんのようで、 仕事の続きをしようぜ
みたいな感じで一人がポール持ち、一人が三脚を構えて
機械を覗いていました

← 強風で
倒れた自転車
ちなみに ママチャリの愛称は・・ 「クーペ」
フルネーム ・・ 「クーペラス・ドン・ポシュ・インカ」
倒れたクーペを起こし、お礼を述べて
帽子を拾えてよかった ・・・。 と思いながら家に着いたら、
「ん?」 もうひとつの事件が待っていました
深くかぶっていたはずの帽子が
風で飛ばされる
ぼ、ぼ、帽子がない
両手で頭をかかえ、
どこ?どこ? と、見回すと
あった、、、 川に、、、。
おニューの帽子。 あ~あ。
これでは あまりに別れが早過ぎる ・・・
とにかく、まず、拾いましょうと
ストン、と
川に飛び降りて帽子をゲット
と、そこまではよかったが
さぁて、川から出られるだろうか
このくらいの高さなら這いあがれるだろう、と
高をくくったものの
体力がなくて
(つかまるものがない)
途方にくれる
つかまるものさえあれば、・・・・
そうしたら、運よく
若い男性が二人こちらに歩いてきたので
思いっきり背伸びし、
「 あのー、川から出られなくなりました 助けてください!」
二人の男性はタタタ、と近づいてきて「わかりました。」
手を差しのべてくれた その男性は、
長谷部誠似で イケメン度においてはかなりの人
力を込めてと私の手を引っ張ってくれました
「、、、 ちょっと無理みたい、私・・・」
引っ張ってくれるのですが、なかなか這いあがれず
今度こそと、 「せ~の、1, 2~の 、3!」
そうして やっと、川から出ることができました
二人の男性は測量士さんのようで、 仕事の続きをしようぜ
みたいな感じで一人がポール持ち、一人が三脚を構えて
機械を覗いていました
← 強風で
倒れた自転車
ちなみに ママチャリの愛称は・・ 「クーペ」
フルネーム ・・ 「クーペラス・ドン・ポシュ・インカ」
倒れたクーペを起こし、お礼を述べて
帽子を拾えてよかった ・・・。 と思いながら家に着いたら、
「ん?」 もうひとつの事件が待っていました
・・・ 続く ・・・
2012年01月09日
おおつ発見
島田市大津地区のこの、パンフレットは、
名所の紹介にとどまらず
分かりやすい地図と
大津の魅力を独自の
地図作りで伝えています
この地図を参考にさせていただき
ハイキングを楽しみました

1╱8 (日)島田ハイキングクラブ(SHC)の
第15回 おはようハイキングは
『 天徳寺 ~ 双子山 』
”おおつ発見” の
パンフレットには、いくつかの
お薦めコースがありますが
今回、SHCでは
一般にはないコースを歩きます
・・・ そして ・・・
地形図と照らし合わせ
送電線や周りの景色を見ての
読図山行となり、地図に親しむ
よい機会となりました
国土地理院 地形図 (1╱25000)
おはようハイキング 『天徳寺 ~ 双子山』 の続きは → こちら
参加者の集合写真は → こちら
2012年01月07日
2012年01月05日
同級生
1╱4 (水)同級会
リタイアした人
現役の人
話題の中でも ・・・
見た目と年齢をめぐる観察眼は一気に鋭くなる
あなたは若いね。
あなたこそ

楽しい会もあっという間にお開きの時間がやってきて
「それで次回だけど ・・」 と、早々調整する幹事さん
いま時は何があるかわからないからなぁ
日付だけは決めておこうや ・・・
2012年01月04日
ほのぼのさん
『ほのぼのさん』
あまりの可愛さに惚れてしまいました
昨年、「里山アート紀行」 が、旧金谷町で開催された折、
注文した人形が出来上がり手元に届きました『ささやき窯 楽友』 さんの作品の
この、ほのぼのさんは
お正月の玄関に置かせていただきました
2012年01月02日
初詣の帰り道
白岩寺本堂と、公園の
途中に愛宕権現がある
”初日の出”の後、そこへ
通じる道を歩いてみました
しばらく来ないうちに参道やお堂が新しくなって、
立派な石柱も建てられ、
裏側には平成24年1月吉日と刻まれてありました
愛宕大権現の由来が書かれた石碑には、
他に鬼門除け、鎮火の神、舟行出漁の安泰、と謳われています
帰る道すがらの伊太谷川は
鴨の親子が遊び仄々した風景です
朝、8時前なのに、
年賀状を配達していました
年賀状を配達していました
2012年01月01日
初日の出
2012 1╱1 (日)
白岩寺公園
駿河湾から伊豆半島を見つめ日の出を待つ
西に広がる島田市街の明かりがひとつ、ふたつと消えて・・

7時。 雲の間からようやく太陽が昇り、2012年の始まり
白岩寺公園
駿河湾から伊豆半島を見つめ日の出を待つ
西に広がる島田市街の明かりがひとつ、ふたつと消えて・・
7時。 雲の間からようやく太陽が昇り、2012年の始まり

2011年12月31日
2011年12月30日
2011年12月29日
田んぼのカラス
・・・続き ・・・

12╱25 (日)
大草の天徳寺から、 県道(伊久美元島田線)を南に てくてく・・と


田んぼにカラスの群れ
と、言っても大群ではないが
電線と、道路向こうの木、
田んぼ、と行き来しています

ここは、楠ヶ谷橋から、やや北、
車が頻繁に通らなかった、昔、
「大草の桜堤防」 と言われて
250本もの大樹が大津谷川の
川面に届くほどの枝ぶりでした
12╱25 (日)
大草の天徳寺から、 県道(伊久美元島田線)を南に てくてく・・と


田んぼにカラスの群れ
と、言っても大群ではないが
電線と、道路向こうの木、
田んぼ、と行き来しています
ここは、楠ヶ谷橋から、やや北、
車が頻繁に通らなかった、昔、
「大草の桜堤防」 と言われて
250本もの大樹が大津谷川の
川面に届くほどの枝ぶりでした
まだ続く・・・
2011年12月28日
クスノキの巨木
・・・ 続き ・・・
12╱25 (日)
大草の天徳寺から
県道を南に
てくてく・・と
忠魂碑が建つ、
落合(大津地区)の忠魂社がある
お社の後ろにある御神木は、楠。
車だと気付かずに通過してしまうが
ゆっくり近づくにつれ、
改めてその巨木ぶりに目を見張る
木の幹は
縦に割れ、空洞部分が・・

大津谷川に架かる橋、堂前橋 からの眺め
・・・ 続く ・・・
大草の天徳寺から
県道を南に
てくてく・・と
落合(大津地区)の忠魂社がある
お社の後ろにある御神木は、楠。
車だと気付かずに通過してしまうが
ゆっくり近づくにつれ、
改めてその巨木ぶりに目を見張る
縦に割れ、空洞部分が・・
大津谷川に架かる橋、堂前橋 からの眺め・・・ 続く ・・・
2011年12月27日
智満寺を後にして
・・・ 続き ・・・
千葉山智満寺から西へ約1k、
標高370m 千葉山山腹
12╱25(日)
『ペンションどうだん』 からの眺め
大井川のむこうに駿河湾
こうやって、高いところから見ると
島田は案外海に近いと実感
ペンションどうだん直下斜面の水仙



どうだんの紅葉はピークを過ぎ
色あせています
帰りのコースは
島田市大草へ出る道を選択
伊久美元島田線、県道217
千葉の集落から
緩やかな山の坂道を下ります
大草に出るまで
人や車とすれ違うことなく
静かな山道(県道)でした
島田市大草の 「冨洞山・天徳寺」 に到着


参道入口の 鳥居のような門 と、その脇にお地蔵さんが6体
お地蔵さんのよだれ掛けと頭巾、そして入口の門も赤。
赤い色は魔除けの力があるらしい
6体とも穏やかな表情でたたずんでいます
千葉山智満寺から西へ約1k、
標高370m 千葉山山腹
12╱25(日)『ペンションどうだん』 からの眺め
大井川のむこうに駿河湾
こうやって、高いところから見ると
島田は案外海に近いと実感
ペンションどうだん直下斜面の水仙

” 青空の鉄板で目玉焼き ”

色あせています
帰りのコースは
島田市大草へ出る道を選択
千葉の集落から
緩やかな山の坂道を下ります
人や車とすれ違うことなく
静かな山道(県道)でした
島田市大草の 「冨洞山・天徳寺」 に到着
参道入口の 鳥居のような門 と、その脇にお地蔵さんが6体
お地蔵さんのよだれ掛けと頭巾、そして入口の門も赤。
赤い色は魔除けの力があるらしい
6体とも穏やかな表情でたたずんでいます
・・・ 続く ・・・
2011年12月26日
千葉山智満寺
・・・ 続き ・・・
島田市尾川から千葉方面を望む
12╱25 (日)
SHCおはようハイキング、
「ビク石」 は参加自由
自由なので気がゆるみ
集合時間に遅刻
ビク石は諦め、千葉の智満寺へ
門前茶屋の道上から
石段を登る
山の斜面に家屋が
点在するは千葉集落
千葉地区の人口よりも
イノシシの数のほうが多いとか
最初の階段を登ったところに鎮座する石像の台座の近くには、


215段の階段を上りきると ・・・ 山門


智満寺本堂
屋根の
葺き替え工事が
終了し
きれいになりました


境内の一角には
屋根葺替工事関係の
作業小屋が撤去されておらず
完全に終了ではないのかも・・
智満寺本堂を後にして・・・
島田市尾川から千葉方面を望む
12╱25 (日)SHCおはようハイキング、
「ビク石」 は参加自由
自由なので気がゆるみ
集合時間に遅刻
ビク石は諦め、千葉の智満寺へ
石段を登る
山の斜面に家屋が点在するは千葉集落
千葉地区の人口よりも
イノシシの数のほうが多いとか
<(_ _)>
最初の階段を登ったところに鎮座する石像の台座の近くには、
赤みを帯びた 『紅葉石』
215段の階段を上りきると ・・・ 山門


智満寺本堂屋根の
葺き替え工事が
終了し
きれいになりました
こ一年掛けて完成した屋根工事
智満寺本堂西側 屋根の後ろ側
智満寺本堂西側 屋根の後ろ側


境内の一角には屋根葺替工事関係の
作業小屋が撤去されておらず
完全に終了ではないのかも・・
智満寺本堂を後にして・・・・・・続く・・・



