2014年02月28日
小籠包
2╱22 (土)
中国料理教室に参加。
「寒い冬にピッタリなあったか中華レシピを学びませんか。」
島田市国際交流協会からのお知らせ1月号のチラシを見て申込む。
メニューは小籠包(しょうろんぽう)、キンカンともち米のお粥、地三鮮(ディセンシェン)、ビーフン炒め。

今日習う、中国で普通に食べる家庭料理の数品は、 中国遼寧省出身の主婦の方が講師。 まず、小籠包の皮から作る。

餃子の皮にも応用できるのでちゃんと見ておかないと。

もちもちの皮は手作りで簡単に出来そう。

ふんわりしていながらもモッチリ。

蒸し器ニ並べる。

他の料理も出来上がりました。

お茶はウーロン茶。


中国料理教室に参加。
「寒い冬にピッタリなあったか中華レシピを学びませんか。」
島田市国際交流協会からのお知らせ1月号のチラシを見て申込む。
メニューは小籠包(しょうろんぽう)、キンカンともち米のお粥、地三鮮(ディセンシェン)、ビーフン炒め。

今日習う、中国で普通に食べる家庭料理の数品は、 中国遼寧省出身の主婦の方が講師。 まず、小籠包の皮から作る。

餃子の皮にも応用できるのでちゃんと見ておかないと。

もちもちの皮は手作りで簡単に出来そう。

ふんわりしていながらもモッチリ。

蒸し器ニ並べる。

他の料理も出来上がりました。

お茶はウーロン茶。


あつあつの出来たてをいただきましょう。
2014年02月24日
双子山
2╱16(日)
午前中の用事を済ませ
久しぶりに双子山に行ってみると山頂の様子が゙変わっていた。

いつ頃設置されたのか、ソーラーパネル。

「牛と虎」の白い像や、展望台はそのまま残されていて
トイレや研修室のような建物が取り払われ更地に。

冬の澄んだ空気の中、一年で最も美しく景色の見える季節。
展望台からの眺めは駿河湾伊豆半島、遠くまでクッキリ。

山頂の案内板に導かれ、心岳寺へ。
普通なら登って下る山歩きだが今回は逆。

木々の間から差し込む光がいい感じ。

コースの中間地点にある段の地蔵さん。

日本各地で記録的大雪のニュースの真っ最中。 雪国では大変な苦労をされてお察しします。 静岡県のこの辺りは冬でも雪とは無縁。改めて静岡の住みやすさを感じます。

双子山に車を置いて心岳寺ピストン。午後になってからの山歩きは誰にも会いませんでしたが安心して歩けるコースでした。
午前中の用事を済ませ
久しぶりに双子山に行ってみると山頂の様子が゙変わっていた。

いつ頃設置されたのか、ソーラーパネル。

「牛と虎」の白い像や、展望台はそのまま残されていて
トイレや研修室のような建物が取り払われ更地に。

冬の澄んだ空気の中、一年で最も美しく景色の見える季節。
展望台からの眺めは駿河湾伊豆半島、遠くまでクッキリ。

山頂の案内板に導かれ、心岳寺へ。
普通なら登って下る山歩きだが今回は逆。

木々の間から差し込む光がいい感じ。

コースの中間地点にある段の地蔵さん。

日本各地で記録的大雪のニュースの真っ最中。 雪国では大変な苦労をされてお察しします。 静岡県のこの辺りは冬でも雪とは無縁。改めて静岡の住みやすさを感じます。

カメラの電池切れで最後の一枚。
双子山に車を置いて心岳寺ピストン。午後になってからの山歩きは誰にも会いませんでしたが安心して歩けるコースでした。
2014年02月10日
味噌作り
2╱8 (土)
場所は島田市東光寺の ”そのだ農園”
薗田さん宅の自家産無農薬大豆とお米を使ってお味噌作り。

大豆を煮ている間に米麹とお塩を混ぜて

初体験の味噌作りだけに行程のすべてが目新しい。

出来上がりを1~2年置いて
麹菌が生きている熟成生みそになるのを待つ。

場所は島田市東光寺の ”そのだ農園”
薗田さん宅の自家産無農薬大豆とお米を使ってお味噌作り。
大豆を煮ている間に米麹とお塩を混ぜて
初体験の味噌作りだけに行程のすべてが目新しい。
出来上がりを1~2年置いて
麹菌が生きている熟成生みそになるのを待つ。